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京都の伝統工芸である京鹿の子絞りを採用して 新しい感覚の財布に仕立てた 絞り染め帆布財布 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : 小学館パルショップ
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 18,690円

 絞り染めの歴史は古く、日本では6?7世紀にその端緒を見ることができる。その長い歴史の中で、京鹿の子絞りは染色技術の発達とともに、独自の発展を遂げてきた。下絵、絞括(しぼってくくる)、染色、手湯のしなどの細かな分担作業を経て、絞り染めの最高級品が完成する。そんな京鹿の子絞りの技術を財布に応用してみれば、これまでにないモダンな姿に仕上がった。製造元の京都・絞裏庵は、工芸家の富山英樹さんを中心に、絞り染めをインテリアや家具などに、幅広く応用している工房だ。手に取れば、絞り染めのもつ独特の・ザラリ感・が新鮮。牛革との相性もよく、使い込むほどに愛着が増してくるだろう。 商品情報絞り染め帆布財布[絞裏庵]色柄番号  虎 藍絞り染めには丈夫な帆布素材が使われている。縦約95×横約110mm(折り畳み時)、約65g。素材は牛革、綿帆布。日本製。 商品画像のキャプション上:表面の凹凸は、絞り染めの加工後に偶発的に発生。下絵の段階からその偶然も織り込んで、デザインされている。下:財布としての機能は極めてオーソドックス。2段の札入れ、小銭入れ、カードホルダーが装備されている。

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