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ラテイロン・クレマン・ド・ボルドー 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : 京橋ワイン
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 2,604円

大人気!!早くも120本完売!!さらに24本追加入荷いたしました。 2009.2.17色・容量スパークリング白750mlブドウ品種セミヨン、カベルネフランアルコール産地味わい本日ご紹介の造り手[ラティロン]はまさにボルドーの【レコルタン・マニュピラン】!!栽培から醸造・二次醗酵・熟成・ボトリングまで一貫して自社でとりおこなう、ボルドーでは唯一の造り手なんです。あのソーテルヌや高級辛口白ワインには必需のセミヨン種をメインに、コクと力強さを持たせるカベルネ・フランを少量加えて仕込まれ、ルミアージュ(動瓶=熟成中の澱を落とす作業)は現在でも歴史あるカーヴ内で全て手作業、さらに、AOCの規定である9ヶ月の瓶内熟成を大幅に上回る15ヶ月間以上も熟成させてから出荷するという、シャンパーニュの造り手以上の手間と時間をかけて産みだされる、そのスパークはまさにシャンパーニュに匹敵する上品な泡立ちと香り、そして味わいを堪能させてくれるんです。今回はじっくりと時間をかけて試飲いたしました。『洋ナシを食べるときのフレッシュな香りに、青リンゴの蜜を思わせるシードル的な香りが加わり、シャンパーニュにはないクレマン・ド・ボルドー独自の味わいが楽しめます。泡は非常に細かく、上品で落ち着いた泡立ちが特徴です。口に含みますと、柔らかくミネラリーな酸味と程よい熟成がもたらす香ばしさが絶妙のバランスで交わり、最後にはハチミツを想わせる甘い香りも奥底から現れ、一部のスパークリングワインに見られるエグさが無く、料理の邪魔をせず会話に入り込むような出しゃばるところも無く、食卓にくつろいだ雰囲気を演出するスパークなんです。』・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・このクレマン・ド・ボルドーを造る[ラティロン家]は、ボルドー右岸のモンターニュに本拠を置き、64haの畑にセミヨン95%、カベルネ・フラン5%を作付しています。これまであまり知られていませんでしたが、ボルドーでは19世紀からスパークリングワイン(地元フランスではヴァン・ムスーと呼ばれる)が造られ続け、シャンパーニュ地方のカーヴに条件が似ている洞窟や採石場跡地を地下セラーとし使われていたのです。[ラティロン家]も高台のモンターニュ地区に位置するため、ジロンド川沿いのメドックなどの地下水位が高いのに対し、地下水に悩まされることなく天然の地下カーヴが確保できたことが、今回ご紹介する[クレマン・ド・ボルドー ラティロン]につながったと言えます。[ラティロン家]のシャトーの建物は蔦の絡まるシンメトリーの、いかにも洋館という風情と雰囲気を醸し出しています。ここモンターニュ村は、建築用石材に使われる石灰岩の産地で、このシャトーの大規模な地下カーヴも、元々石切り場として使われていた洞窟を現当主である『リオネル・ラテイロン』さんの曽祖父、『ジョン=アベル・ラテイロン』氏が購入したそうです。ジョン=アベル氏はシャンパーニュ生まれで、メゾン・シャルルマーニュでワイン造りを修行、ボルドー人女性との結婚を機に1929年にモンターニュに自身のメゾンを構えたのです。ジョン=アベル氏がワイン造りを始めた当時の1920年代はシャンパーニュもまだブランドとして名を馳せていなく、他のヴァン・ムスーと横一線の扱いであったのに加え、ボルドー右岸もワイン産地としてはほぼ無名の時代だったため、[ラティロン家]でも近隣のシャトーからの依頼で、彼らが持ち込んだブドウで辛口の赤クレマンを造ったことから始まり今日に至っているのです。その後代々クレマン造りを続け、現在では現当主リオネルさんの実妹で、サンテミリオン・グラン・クリュに格付けされている[シャトー・グラン・コルバン]に嫁ぎ、ポムロールやモンターニュ・サンテミリオンの別なシャトーでも醸造に携わる『コリーヌさん』がエノログ(国家資格である醸造技術管理士)を務める信頼の置けるシャトーとして名声を確立。また、1990年にクレマン・ド・ボルドーがAOCとして認定されたのは、この造り手が大きく寄与しています。とにかく大発見です!!当店のたくさんのスパーク好きのお客様に絶対の自信とともにご案内いたします!!。是非、今年のお花見はこのスパークでお友達をビックリさせてください!!大発見です!!あのボルドーでとてつもないスパークが造られていた!!こんなスパークを味わったのは初めてです!!ボルドー市役所で世界のVIPをもてなす迎賓用スパーク!!まるで高級シャンパン!!ボルドー唯一のレコルタン・マニュピランが産みだした極上スパーク!!規定を大幅に上回る15ヶ月間以上もの熟成が産みだす極上の泡立ちの夢心地の香り!!v『洋ナシのフレッシュな香りに青リンゴの蜜を思わせるエレガントな飲み口!!』今年のお花見はこのスパークでお友達をビックリさせてください!![ラテイロン・クレマン・ド・ボルドー]大発見です!!当店のたくさんのスパーク好きのお客様に絶対の自信とともにご案内いたします!!。是非、今年のお花見はこのスパークでお友達をビックリさせてください!!その産地はシャンパーニュでもブルゴーニュでも、またアルザス、ロワール、そして南仏でもありません。なんとなんと!!あのボルドーでとてつもないスパークが造られていたんです。ボルドー市役所の迎賓用スパークとしても使用され、地元ボルドーをはじめ、数々の有名レストランでもオンリストされている、その極上スパークの名は、[クレマン・ド・ボルドー ラテイロン]!!!フランス産のスパークと言えば、まずは何をおきましても、シャンパーニュを思い浮かべるでしょう。そのシャンパーニュで、今最も注目されているのが、栽培から醸造・二次醗酵・ボトリングまで一貫して自家で執り行っている【レコルタン・マニュピラン】と呼ばれる造り手達。自社畑のみでの栽培ですから、生産量も極少量。しかし、造り手さん達は、その極少ない本数のシャンパーニュに自らのプライドと生活を賭け、熱い情熱を注ぎこんでいるんです。本日ご紹介の造り手[ラティロン]はまさにボルドーの【レコルタン・マニュピラン】!!栽培から醸造・二次醗酵・熟成・ボトリングまで一貫して自社でとりおこなう、ボルドーでは唯一の造り手なんです。あのソーテルヌや高級辛口白ワインには必需のセミヨン種をメインに、コクと力強さを持たせるカベルネ・フランを少量加えて仕込まれ、ルミアージュ(動瓶=熟成中の澱を落とす作業)は現在でも歴史あるカーヴ内で全て手作業、さらに、AOCの規定である9ヶ月の瓶内熟成を大幅に上回る15ヶ月間以上も熟成させてから出荷するという、シャンパーニュの造り手以上の手間と時間をかけて産みだされる、そのスパークはまさにシャンパーニュに匹敵する上品な泡立ちと香り、そして味わいを堪能させてくれるんです。今回はじっくりと時間をかけて試飲いたしました。『洋ナシを食べるときのフレッシュな香りに、青リンゴの蜜を思わせるシードル的な香りが加わり、シャンパーニュにはないクレマン・ド・ボルドー独自の味わいが楽しめます。泡は非常に細かく、上品で落ち着いた泡立ちが特徴です。口に含みますと、柔らかくミネラリーな酸味と程よい熟成がもたらす香ばしさが絶妙のバランスで交わり、最後にはハチミツを想わせる甘い香りも奥底から現れ、一部のスパークリングワインに見られるエグさが無く、料理の邪魔をせず会話に入り込むような出しゃばるところも無く、食卓にくつろいだ雰囲気を演出するスパークなんです。』さらに魅力なのはその価格!!シャンパーニュの概ね半額ほどの2480円でお楽しみいただけるんです。このスパーク・・・最初の乾杯だけで終わらせてはもったいないです。オードブルもちろん、メイン料理、さらにはデザートにもあわせられるまさに万能のスパーク!!この季節となりましては、やや時期はずれかも知れませんが、鍋料理とも最高の相性なんです。日常の食卓に、気の置けないお仲間とのパーティにも絶対のオススメ!!是非、今年のお花見はこのスパークでお友達をビックリさせてください!!

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