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九州紅茶梅酒 くれはロワイヤル ?CREHAROYAL? 14°500ml【人気商品】 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : 本場から直送! 九州焼酎CLUB
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 1,500円

■商品・蔵元説明 ■おおやま夢工房■おおやま夢工房は癒しの里として、ふるさと料理をもてなすレストランや旅館の経営などを行なっています。そのなかに「リキュール工房 うしゅく」があり、リキュールの製造を行なっています。■くれはロワイヤル■九州が誇る極上の梅(大山町鶯宿梅)と紅茶(佐賀嬉野の紅茶)の出会いから今までにない和のリキュールが誕生しました。それが「九州紅茶梅酒 くれはロワイヤル」です。その新しい味わいは話題を呼び、テレビ等でも取り上げられるほどの人気商品となっています。 ■原材料梅・醸造アルコール・紅茶(国産)■容量 500ml ■度数 14° ■産地 大分 ■蔵元 おおやま夢工房 ■他銘柄 「ゆめひびき」「ゆず酒」  梅酒ファンの方お待たせしました!      従来の常識を覆す 新世代・最高峰の梅酒ついに登場!!九州紅茶梅酒"くれはロワイヤル"九州紅茶梅酒 くれはロワイヤル佐賀の嬉野で無農薬で栽培されたアールグレイ紅茶を、大分県大山町のおおやま夢工房「リキュール工房 うしゅく」で、最高級の梅(高品質で知られる大分県大山の大粒"鶯宿梅")と合わせて完成された個性溢れる新世代の梅酒です。まずアールグレイの香りが鼻孔をくすぐり、ふくめば紅茶の風味と梅酒の上品な甘酸っぱさが絶妙のマッチングを見せます!!"くれはロワイヤル"には紅茶の成分がちゃんと入っていますので、健康効果は高いです。さらにそのネーミングや産地の高好感的な要素からも女性にはたまらない商品でしょう。女性誌「LUCi」でもワイン・コーディネーターの友田晶子氏が「厳選10本の梅酒」に選んでいます。さらに2006年2月に「王様のブランチ」、2006年9月に「とくダネ!」でも紹介され女性を中心に話題沸騰中となっています。 女性誌「LUCi」 TBS系「王様のブランチ」   テレビ系「とくダネ!」に登場!話題騒然の梅酒販売開始です!!さっそく飲んでみました♪まず香りがすごい!まさに紅茶そのまま!!佐賀の嬉野の有名な紅茶を使っているとの話ですが、すごく良い香りがしました!!そして飲んだ瞬間に梅酒特有の味がふわ??っと広がってきました。「あ、梅酒だ!」と思わず口に出してしまいます。正直"紅茶と梅酒って合うの??"って思ってたのですが、めちゃくちゃ合いましたね。お酒を飲んでいるという実感がほとんど無い程に飲みやすいので、お酒が苦手な人でも十分に楽しめると思います♪  大山町の梅は日本一!!大山町の鶯宿梅(5月下旬?6月中旬頃が収穫時期)大分県大山町はかつて、一村一品運動の碁盤として全国に一世を風靡しました。特に大山町の梅は日本一高品質と言われています。今もその伝統は引き継がれ、村おこしの目標とされています。大山町は梅の他にもハーブやすももなどの生産も行なっています。これらの成熟が早い作物である"早生"(わせ)を積極的に生産することにより、一年中常になにかを生産するという形をとっているのです。そんな大山町にあって、一番有名なのはやはり梅であり鶯宿梅(おうしゅくばい)です。大山町の鶯宿梅は知名度、品質ともに日本一と言って良いでしょう。地元の有名人に黒川金右衛門さんがいますが、この方は全国梅干コンクールで最優秀賞を受賞しています。おおやま夢工房に行ってきました!!"くれはロワイヤル"は「リキュール工房 うしゅく」で製造されています。その「リキュール工房 うしゅく」があるのが、おおやま夢工房です。現在は紅茶梅酒のみならず、ゆず酒やすもも酒など様々なリキュールを手掛けています。ゆず酒を飲ませていただきましたが、これも紅茶梅酒に負けず劣らずすごく飲みやすい味でした!おおやま夢工房としては癒しの里として、ふるさと料理をもてなすレストランや旅館の経営などを行なっています。2006年10月19日に社長と当店スタッフ二人で蔵元訪問をしました。道中いたるところに梅の木がありました。梅の木を見ながら、広大な景色が広がる山中に向かって20分位車で走った先に見えてきた建物・・・それが「おおやま夢工房」でした。おおやま夢工房の周りは自然が豊かで、空気も新鮮でした。大変残念だったのは、収穫時期が終わった後の枯れた梅の木しかなかったこと・・・。せっかくですから咲いている時の写真が撮りたかったです。製造過程をリキュール製造 開発顧問の手嶋靖久さんに説明していただきました。タンクの中に梅を漬け込みます。今入っているのは今年のものもありますが、大体は去年の梅だそうです。漬け込みが終わり、出したのは次のタンクに移動します。出来上がりを20°へ調整するのですが、置いていると大体がそうなるみたいです。写真を見ると分かるかもしれませんが、たてにつけるよりそのままの方が浸透性が出るそうです。梅のタネをねると良い香りが出るようになります。この樽には高級梅酒が入っています。ここにずっと入れておくと、梅は古くなります。しかし、古くなりすぎてもダメだそうで梅の香りと樽の香りがある一定の所でマッチするまで入れておくようです。この木樽は大手ウイスキーメーカーであるニッカから譲り受けたものです。ここで瓶詰めをします。写真から見て、左から順に工程が行なわれます。ここでは500ml、720ml、1800mlのみを作るそうです。それ以外は全部手詰めになるので、大変だそうです。最後に今回の案内をして下さった手嶋靖久さん(左)です。右の方は当店の社長です。手嶋さんは、製造過程の全ての責任者です。梅酒の製造過程を分かりやすく丁寧に教えてくれました。今回は本当にありがとうございました!!

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